google-site-verification: google8e5924af78b7cebf.html 「無酒無煙生活」のすすめ~20,30歳代の方々へ


「無酒無煙生活」のすすめ~20,30歳代の方々へ


Sponsored Link


今、飲酒・喫煙されている方々って

30年以上もお酒・タバコをやっていると、

これらが人生の一部になってしまい切り離せなくなってしまいます。

でも過去に何か「キッカケ」があり、やめようとした時もあったのですが、

禁断症状がその邪魔をし断念してしまったんですね。

今街中で、飲酒・喫煙されてる方々のほとんどがそんなご経験をお持ちだと思います。

若い方々からはどのように映っているのでしょうか。

 


「無酒無煙生活」が理想です

3年半前まで大酒のみのヘビースモーカーだった私が

「無酒無煙生活」が理想だ、

なんて言い出したら滑稽でしょうね。

「何ですか、それ。禁酒禁煙とどう違うの?」

禁酒禁煙だったらイメージが「辛抱」でしょ。

「必死でやってる感」がぬぐえない。

だから元からそんなものなかったって顔して「私には無縁です」という意味の「無酒無煙」。

けど結構マジなんです。

これまでの長い飲酒や喫煙生活のおかげ(?)でそのマイナス部分がことさらよく見えてしまって。
55歳の私がもう経験できない20、30歳代の方々に是非とも後悔なく素通りしていただく為には

この「無酒無煙生活」はかかせないと感じます。

陥りやすい悪い習慣をはじめのうちに「身に着けない方がいい」という発想からくるものなんです。

取り分け、「飲酒」の方をお話ししようと思います。

Sponsored Link

 

お酒がなくてもコミュニケーションは大丈夫

さて、みなさんがこれからご活躍されていく上で邪魔になるもののひとつに実は飲酒があります。

 

「えっ。お酒はコミュニケーションツールのひとつだけど」

 

との反論もあるでしょう。

ただその役割でさえ、いつ、誰に襲ってくるかわからない「依存症」という

病魔の前ではかすんでしまいます。

依存症はいつ発症するのか誰にも分からない、それも不治の病だからです。

コミュニケーション自体はお酒がなくても成り立つはずです。

F_乾杯する男女

 

お酒は社交の場、つき合い等に「つきもの」ですね。

だからと言って「なくてはならない」っていうのは思い込みです。

お酒がなくても社交は楽しめます。

仲間のなかには”体質的に飲めない方”もいらっしゃるでしょうから。

なにも酔っているから話が盛り上がっているわけではないはずです。
ジュースを飲みながら笑ってる方もおられますよ。

 

無酒無煙生活のすすめ

いっそ、無酒無煙生活を考えられるのは如何でしょう。

健康的には・・・・・二日酔いなんて無縁、朝目覚めスッキリ、体が軽い。元気が出てきます。

お金は・・・・・・・・・これまでの飲み代がすべて浮いてくる。貯金が増える。

ダイエット効果・・・私の経験上、2~3か月で3kgは痩せました。

食事は通常通りだったので、それだけアルコール摂取カロリーが高いということ。

また運動したり、各種スポーツするのにもいいとされています。

 

その他にも様々なプラス効果がありそうです。

今後、ご結婚を考えておられるとか、海外旅行を計画されている方々にはもってこいではないでしょうか。

 

私ごとで恐縮ではありますが姪(25歳)が先日4度目のオーストラリアへ行ってきたそうです。独身貴族を謳歌してますね。

毎日飲んでしまえば「クセ」になってしまうのがお酒です。

 

F_車の前でジャンプ

 

何か目標・目的を決め、それに向かって

「無酒無煙生活」を楽しんでみませんか?

きっと充実したライフスタイルに変貌することでしょう。

 


Sponsored Link



コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ