google-site-verification: google8e5924af78b7cebf.html 単なる飲みすぎだった「月曜病」、そして禁酒メリットとは?


単なる飲み過ぎだった「月曜病」、そして禁酒のメリットとは?


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禁酒後1,2週間は「対睡魔」

禁酒後、その月曜病は当然のことながら「完治」します。

飲み過ぎが原因だったのですから。

ただし、はじめての日曜日は”根性禁酒で気持ちが精一杯”のため、なかなか寝付けません。

これまでの酔った勢いで寝る習慣が身についているのでキツかったです。

 

なので翌日は、体調の良し悪しよりも、睡眠不足の為ボーっとしていて、

疲れが取れているのかどうかもよくわからなかったですね。

睡魔との戦いでした。

 

1,2週間後でしょうか、

月曜病を全く感じずに清々しい朝を迎えられたのは。

 

Field of daisies,blue sky and sun.

このころになると、六時間程度睡眠はとれていて、

目覚めも気持ちよく、体力の回復を実感できていました。

以前の月曜病の「しんどい感」はゼロです。

今までの、二日酔いで頭ガンガン、体が重~い、仕事したくないなあ、

といったマイナス思考は一切なくなりました。

 

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生まれ変わった自分がわかる

連休明けには、よりいっそう以前の自分との違いを感じることができました。

何せ、明けの辛さのせいで「連休嫌い」だったのですから・・・。

事務の女性の話の方が本当だったのです。

単に「飲み過ぎていたんだ」ということを実感し、

もう考え方からして「前向き」になり、

私は生まれ変わったんだと思いました。

 

自分の身の回りに起こる物事のすべてを受け入れて、

それらの問題を解決できると確信できるようになりました。

けっして大げさではありません。

今までが「逃げっぱなし」だったんです。

 

この心境の変化は何なんだろうと疑ったくらいです。

答えは紛れもなく「酒という呪縛からの解放」なんですけど、

やめていなければ、一生気づくことはなかったでしょう。

そして、このことこそが私が最もお伝えしたい「禁酒のメリット」です。。

 


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